怖いよしこレモン

May 11
“はじめて質問させて頂きます~!

僕は二十代前半男子です。

会社に入った当初から付き合っている彼女がいます。
付き合って約七ヶ月です。
最初は僕の一目ぼれでした。
初めて会ったときにインスピレーション(?)を感じ、彼女も僕に好意を持つようになると確信しました。結果は・・・ビンゴ!!でした。
なぜ、そう感じたかというと彼女の好みの男性のタイプを聞くと正に僕のことを言っていると思えるような発言でした。
そこで僕は告白したんだけど、彼女は照れているのか返事をにごされてしまいましたが、拒否されてはいません。それって一般的に考えてOKってことですよね?

しかし、彼女は僕に好意があるにもかかわらず電番を教えてくれません。(メアドは会社の同僚から聞いて知っています)
メールを打っても返事がほとんど来ません。
彼女は奥手なタイプなんでしょうか?
もうすぐ彼女の誕生日が近いので僕は旅行などを考えています。
しかし、応じてくれればこれが初旅行&初デートになります。
今までも、休日にはデートの誘いを何度もしたのですが忙しいらしくまだ一度もデートしていません。

そこで、女性の皆様に質問です。
彼女のような、奥ゆかしい純情な女性を旅行に誘うときは何といって誘ったらいいのでしょうか?
プレゼントはやっぱり給料三か月分の指輪がよいと聞いたことがあります。
他に何か良いプレゼントがあれば、それも教えてください。
将来的に結婚を考えているので、多少値が張るプレゼントでも構いません。

よろしくお願いします。”
一度もデートしたことない彼女についての質問です (1/7) - 恋愛相談 - 教えて!goo (via kazukij)

Apr 29
10年くらい前の話だけど・・・友人に誘われて山奥の渓流に釣りに行った。
自分は釣りは不慣れだったが、友人は釣りに関してはベテランで彼の案内に
従って渓流をさかのぼって行った。川の美しさに興奮しながら上流へと進んで
行くと、やがて高さ10mはある滝にたどり着いた。この滝もまた非常に美しく、
私も友人も釣りを忘れてしばらくその滝を見上げ見つめていた。

 うっとりと滝を眺めていると・・・・なんと・・・滝の上から水と一緒に
裸の人間が落下してきた。人間は落下の途中で岩にぶつかり鈍い音をたてながら
下に落ちた。岩にぶつかるたびに手足がおかしな方向に跳ね上がっていたので
意識は無かったと思う。当然かもしれないが下に落下した後もぴくりとも
動かなかった。

643 本当にあった怖い名無し 2012/04/05(木) 23:17:44.93 ID:5++cWm+p0
すでに死んでいたのだろうか・・・それとも落下によって死んだのだ
ろうか・・・。いずれにせよ異様な光景に私と友人はどう行動すべきか
とっさには判断がつかなかった。しかしとりあえず安否を確認しようと
その人間に近づこうとしたとき、友人が「また来た!」と叫んだ。
見上げるとまた全裸の人間が滝から落下してきたのである。
この滝の上はどうなっているのか・・・思っていると、次から次へと
別の全裸の人間が落下してきた。上手い例えが思いつかないが、
流しそうめんのように全裸の人間が流されて落下してくるのである。
人間はどれも20代30代くらいに見え、男も女も流れてきた。
壊れた人形のように岩にぶつかりながら落下し滝の下に折り重なって
いったのだった。

644 本当にあった怖い名無し 2012/04/05(木) 23:18:50.91 ID:5++cWm+p0
早く警察に連絡した方が良いと判断し、友達と共に川を下り車に乗り
数十分かけて来た道を戻り電話が通じる様になってから110番した。
「10人以上人間が死んでる。」人数的にも場所的にも救急車は無理と
言う事でヘリが飛んだ。やがて待っているとパトカーも到着したので
警官に事情を説明した。しかし、しばらくするとヘリからは大量の死体など
見当たらないとの連絡が入った。そんなはずは無いと地上から歩いて
川をさかのぼったが死体はおろか滝すらも見つからなかった。

 その後、私と友人は度々大量の人間の死体の幻を見る様になった。
幻は一緒に居る時に二人で見る事もあったが、各々が一人で見る事もあった。
大量の死体は農家のビニールハウスの中に満杯になっていたり、
海岸に打ち寄せられていたり、到着したエレベーターにぎゅうぎゅう詰めにさ
れていたり、様々な形で現れた。滝での経験からもう通報等はしないが、
忘れた頃に突然現れるその時は非常に驚かされる。
34 (via kazukij)

Mar 15
1通の手紙
長くてゴメン
去年の暮れ、会社に1通の手紙が着た。
編集プロダクションに勤めている俺への、名指しの手紙だった。
中を読むと自分のエッセイを読んで添削して欲しい事、
そして執筆指導をして欲しい事の2点が主な内容だった。


奥付(本の最後の出版社や発行者、編集者などの名前が載ってる部分)で
名前でも見たんだろうかと
思いながらも、初めての事態に少々不信感を抱きながら返信。
持ち込んでくれれば読むが、その後も個別に指導を続けるのは無理である事をしたためた。

その翌日、宅配便の担当者から宛先に該当する人がいないとの電話を受けた。
その言い回しに若干違和感を覚え、詳しく聞いてみると、その宛先は北関東にある刑務所だった。
同封されていた返信用封筒に記されていた住所をそのまま書いたのだが、
意外な展開に戸惑い
差出人の名前で検索すると傷害事件で逮捕された男の名前だった。

収容された場所がそこであることは、ネットで調べた限り確かな様だったが、既に出所している
人物だったため、誰かの嫌がらせの線をまず疑った。


698: 本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 09:31:04 ID:sIMI8QeB0
改めて封筒を見てみると、2つの事に気がついた。
・封筒に書かれていた差出人の住所と、返信用封筒に書かれていたそれが違う場所である事。
・封筒と便箋に使われていたペンが別物である事(筆跡は見た限りでは同一の様)。

2つ目の意図・意味は上手く推測できず、とりあえず誰かにからかわれたような気になり、
よせば
いいのに封筒の方の住所へ、改めて返信をする事にした。
正直怒りの気持ちもあったが、恐怖もあったため、そういう気持ちは表さず、
形式通りのビジネスレター
的な書き方にした。

その4,5日後返信が届いた。封筒の裏を見ると前回と同じ住所。あの受刑者と同じ名前で届いた
事に少々怯えつつ封を開き、次の文を見て血の気が引いた。
「○○○は、もう3年も家に戻っておらず捜索願を出しているのです。もし居場所をご存知なら
お願いですから教えて頂けませんでしょうか。」

ネットで見た限りでは、言い渡された刑期と確定判決の出た時期から考えて、
出所は去年の夏辺り
のはずだった。特赦・恩赦・仮釈があったにしても3年前は早すぎる。


699: 本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 09:41:31 ID:sIMI8QeB0
3年間服役していて家にいないのであれば、それを捜索願出す訳も無いし、もし仮に親が知らない
うちに息子が服役してたにしても、その捜索願を受けた警察側で彼の現状は分かるはずだと思った。

同姓同名の別人なのか?それとも他の理由があるのか?

ここで終わらせたい気持ちと真相を知りたい気持ちに揺れて、
俺は手紙に書かれていた電話番号
にかけてみる事にした。
固定電話で市外局番を見る限り、送り元の住所と一致していたし、
恐らく
母親だと思われる書き手の文は、嘘には思えなかった。

聞きたい事は大きく3つ。
・息子さんは過去に傷害事件(実際は併合罪であったが詳細は省く)で服役していたのか
・もしそうなら出所はいつだったか、また3年より前の足跡は把握しているのか
・彼は文筆活動を志している人間だったのか
いきなり不躾な質問揃いだったが、こっちも片足突っ込んでるので知りたい気持ちが強かった。

予想通り年配の女性の声が聞こえ、そして質問をぶつけてみた。


700: 本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 09:53:17 ID:sIMI8QeB0
○○○は大人しい子でそんな暴力沙汰なんて考えられません・・・。
3年前と言いましたが・・・・いなくなったのに気づいたのが3年前なんです。
ずっと家に篭りっきりの○○○が、部屋の前に運んだ食事に手をつけなくなり、そういうことは・・・
時々はあったのですが・・・それが続いて思い切って部屋を覗いてみたらいなくなってて・・・。
学生時代の連絡網、全員に電話してみたんですけど、誰も知らないって・・・
頭のいい子ですから作文は好きでしたし成績も良かったので小説は・・・
部屋の中を見なかったので
分かりませんが・・・いなくなって・・・
やっと○○○のお友達から手紙が着たと思ってお返事しましたのに、暴力事件だなんて酷すぎます!

もちろん、こちらの経緯と、お聞きしにくい事ですが止むを得ずと言う旨は伝えたのだが、
徐々に
声が上ずってきていた。
非礼を詫び、私も真相が知りたいのですと食い下がり、
手紙が本人の物であるかどうか見てもらう
話をつけた。

その住所は都内だったため、その週の土曜に俺はすぐにそこを訪れた。
声のヒステリックさとはイメージの違う、意外と普通の40後半ぐらいの女性がドアを開けてくれた。


701: 本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 10:02:56 ID:sIMI8QeB0
応接室に通され、そこで手紙を見せる。
「○○○の文字です・・・。でも返信用封筒が刑務所の住所だなんて・・・私にも分かりません・・・。
でもあの子はおとなしい子ですからその人とは違うんです・・・。」
その後続いた会話での彼女の弁を信じるのなら、○○○とは高校卒業後引きこもるようになり
大人しく優しく、でも人を怖がって、彼女ですら部屋には入れたがらなかったという人らしかった。
20後半の年齢は、ネットで調べた受刑者の物と一致していたが、それには触れられなかった。

「マスコミの方なら○○○の居場所を調べられるんじゃないんですか??お願いします。
もう一度
会わせて謝らせて下さい、お願いします。」
急に目をむいてそう言いはじめた彼女に、自分には一般人ができる事しかできない事を前置きした上で
分かった事があったら連絡致しますと伝えた。

「○○○さんの部屋、もしよろしければ見せて頂けませんでしょうか?」
恐る恐る聞いてみた。彼の記した別の文章があれば、自分で筆跡を照らし合わせる事もできるし
何かしらのヒントがあるかもしれないと思ったからだ。


702: 本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 10:11:17 ID:sIMI8QeB0
一瞬躊躇いの表情を浮かべはしたが、
「はい・・・そうですね・・・でも○○○には内密にお願いします」

そういって彼女は2階へと俺を促した。

確か3部屋あった2階は、どの部屋もドアが閉められていて、廊下は薄暗かった。
一番奥の部屋へと通された。古い箪笥と押入れがあるだけの部屋だった。
何も無いじゃないか。引きこもりと聞いて想像していたPCや本で埋もれた部屋とはあまりに違い思わず
尋ねた。
「ここが○○○さんのお部屋なんですか?」

「いえ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あの・・・・・こちらが・・・・」
彼女が指差したのは押入れ。その時点で体が震え出したが、その後ふすまを開け声が出そうになった。
彼の部屋は押入れでもなかった。
押入れの中には、宗派は分からないが恐らく仏教系のお札があちこち
に貼ってあった。
血の気が引く思いで彼女の一歩後ろからそれを眺めていると、彼女が言った。

「この・・・天井裏が・・・○○○が好きだった部屋なんです」


704: 本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 10:23:07 ID:sIMI8QeB0
彼女は、懐中電灯で押入れの天井を照らすと天板の1枚を押し上げた。
その板だけ、張り付いたお札が切れていた。

「どうぞ・・・・」
覗く様に促される。俺は逃げ出したかった。でも、既に理解不能な状態と、展開に頭が
ついていけてなく、今思うと朦朧としたような形で押入れに入り、その天井の穴に顔を入れた。
人が住んでいたのだから当然なのだろうが、天井裏のスペースにも小窓がついていることに驚いた。
薄暗い。けど見える。

後ろで何かが動いた気配がした。慌てて振り返ったが、何もおらず彼女は押入れの外にいる。
霊感などは全く無い自分だから、恐怖から来る幻覚だったのだと思ったが、それでも震えは強くなった。

何かに押されるようにして完全に「部屋」に上がり、見渡してみた。
小学校の教科書、テディベア、外国製らしい女の子の人形、漫画が何シリーズか、その辺りが
置かれていたのは覚えている。


705: 本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 10:34:58 ID:sIMI8QeB0
机や椅子の類はなく、収納家具もなく、ただ床に物が置かれているだけ。
求めていた彼の直筆の物は無いようだった。
急な頭痛と吐き気があった。
とにかくここは何かおかしい、彼女も普通では無い。正直、後ろから彼女が奇声をあげて襲ってくる
のではないかと言う妄想すら頭を過ぎったし、「部屋」にいることに限界を感じた。

お礼を言って、天板を戻す時に手が滑り、板が斜めにハマった。
それまで気づかなかった板の
上側が目に入った。木目ではなかったと思う。
爪?彫刻刀にしては浅く線も歪んだ彫り・・・

引っかき傷のようなものが見えた。
少量の嘔吐物が口まで上ってきて、それを無理やり飲み込んだ。

「今日はありがとうございました。」
本来なら「何か分かりましたらお伝えします」と繋げるべき挨拶も、繋げる気がしなくなっていた。

1階も、今思えば応接間以外のドアは閉ざされていたし、その応接間も恐らく元々2部屋だったのものを
リフォームで1部屋にしたような広さだったが、中央にアコーディオンカーテンが引かれていて
半分は見えなかった。


706: 本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 10:44:59 ID:sIMI8QeB0
その日は、そのまま帰り酒を煽って寝た。

何一つ解決していないし、気になる事もあの家にまだあるけど、もう行く気がしない。
去年の12月にあったこの事が今でも怖い。

彼女からは1月に1通だけ手紙が着た。
年始の挨拶ではなく、もう一度来て今後のお話をしませんかと言う内容と、○○○さんが
中3の頃にイジメにあい、それでも元旦に親戚で集まった時に皆と話して元気になって
卒業、進学できた事から1月は好きな月なのですというエピソードが添えられていた。

嘘ではあるが、転勤の可能性をほのめかして、
今後余り力になれない事をお詫びする文面
で返事を出し、それ以来は何も無い。

訪問した際に渡した名刺が非常に悔やまれるし、その辺で歩く時も必要以上に周囲を気にしてしまう。
名前を出す仕事をしてる人は、本当に気をつけて下さい。
真相がはっきりしないままの長文にお付き合い頂きありがとう。
【閲覧注意】実話恐怖体験談『1通の手紙』:哲学ニュースnwk (via kazukij)

Mar 2

昔よくおばぁちゃんち泊まってて、寝るとき電気消すと
いつもおなじフスマに人の目が見えた。かなり鮮明に覚えてるんだけど綺麗な目だった。
カオスちゃんねる : 【閲覧注意】子供の頃の変な記憶 (via kazukij)

家の近所に小さい神社があって、昔…多分私が5歳くらい?のとき、
よくその奥の林で外人の男の子と遊んでいた。
家から持ってきたおかしを交換して食べたり、2人だけでかくれんぼしたり。
金髪で目が青くて、喋っている言葉とか、
持ってくるおかしなんかから、てっきりそうだと思い込んでいた。

でも、今思い返すとその男の子の目には 白 目 が 無 か っ た 。
目の中全体が凄く綺麗な澄んだ青。
目玉の代わりに大きなビー玉が中に入っている感じ。
しかもその男の子が話している言葉は日本語とは明らかに違うのに、
言っていることがなんとなく解ったし、
男の子も私が言っていることを理解しているようだった。
当時は外人なんて見たこと無かったから、そんなものだと思っていたけど…。
ほんとの外人さん見たとき、「あれ?」って思って気付いた(´Д`;)

母に聞いてみたら近くに外国人なんか絶対住んでなかったって言うし、
まぁ、もし住んでいたとしてもそんな目の人っていないだろうなぁ…。

ただ、私が度々おかしを持ち出して
どこかに遊びに行っていたのは覚えているらしく。
一度どこに持って行っているのかさりげなく聞いてみたら、
「○○くんとあげあいっこしてるんだよー」とか言ってたんだとか。
(名前の部分はなんていっているのかわからなかったらしい。
私も名前はよく覚えてない。)
カオスちゃんねる : 【閲覧注意】子供の頃の変な記憶 (via kazukij)

2~3歳頃山形の婆さんの家に住んでた。
引っ越してしばらくたっても結構鮮明に記憶は残ってた。(つもりだった。
14の時、帰省したんだが、その時あった記憶とはすべて左右が逆になってた。
家の外観、近くのスーパー、家の近くのでかい石の形も全て。
婆ちゃんの顔のでかいホクロの位置も左右逆だった
カオスちゃんねる : 【閲覧注意】子供の頃の変な記憶 (via kazukij)

何歳かとかは思い出せないけど、多分小学校1~2年ぐらいの時に、
父と二人で地元の遊園地に行った。

「豆自動車」っていう、百円玉入れると2分くらい自分で
操作して走行できる児童向けのカートわかるかな?

あれで幼稚園児ぐらいの女の子をひいた。
まあ豆自動車なので、ひいたと言うより、軽くぶつかってしまった感じだったと思う。
ただ相手が幼児だったので、けっこうな惨事になったと記憶してる。
コンクリートに赤黒いものが広がった光景を覚えている。
泣きじゃくる自分。

そして、女の子の父親らしき人と、うちの父が長い間話してる場面。
その日はその事件のためか、その直後に帰った。
帰り道に「お前は大変な事をしてしまった。」
「あの子はもうダメかもしれない。」みたいなニュアンスの事を言われた記憶。

最近になって父に話してみても「君と二人で遊園地に行った事あったっけ?」と、
まったく覚えていない様子。
ひょっとして父は、当時結構なお金を出して、
知らないふりをしてくれているのかもしれないとか想像してしまう。
それ以上あまり触れられなかった。
夢であってほしい。
カオスちゃんねる : 【閲覧注意】子供の頃の変な記憶 (via kazukij)

ガキの頃、熱出した時に、心配そうに覗き込む親父の後ろから
もう一人の親父が覗いてた記憶がある。
カオスちゃんねる : 【閲覧注意】子供の頃の変な記憶 (via kazukij)


幼稚園の時デパートで迷子になった。
放送してもらい母親を待っているとすぐに知らない女が迎え来た。
俺の母親だと言い張って本当に恐かった。
泣く俺の腕すげえ掴んできたし。
その後確か本当の母親が迎えに来たんだろうけど後の事はまったく覚えてない。
カオスちゃんねる : 【閲覧注意】子供の頃の変な記憶 (via kazukij)

さっき5歳くらいの子が高そうなお面つけて踊ってた。
深夜なのに
カオスちゃんねる : 【閲覧注意】街で見かけた変な人 (via kazukij)

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